聖書.jpg 書名 「聖書の暗号」 著者 マイケル・ドロズニン 木原武一訳 出版社 新潮社、 出版 1997.8 、〈マイケル・ドロズニン〉ニューヨーク市在住、『ワシントン・ポスト』および『ウォールストリート・ジャーナル』元記者、
書名 「聖書の暗号 2」 、 著者名 マイクル・ドロズニン著 麻生暁訳
出版社 東京 アーティストハウスパブリッシャーズ 発売社 角川書店 、出版 2003.1
10年前に評判になった本、ちょっとしたきっかけで読んでみたら、腰を抜かす内容、、ブラジルのジュセリーノは予知夢だったが、こちらは3000年前にヘブライ語で書かれた旧約聖書、、約30万字を並べて一定間隔で文字をひらうと、、1906年SF大地震、9.11テロ、阪神大地震、1964・アポロ月探検、、など歴史事実が浮かび上がってくると、、
近未来では2010、LA大地震、、2012、地球全滅クラスの彗星衝突をミサイルで阻止、、などが、、30万字を使っての等距離文字列の組み合わせは無限で、意味のある言葉も無限に近い、、これは一体何を意味するのか、、12年前は大きな話題だったそうだが、今は下火、、あまりに非日常的な内容で、忘れ去られたか? この暗号が事実なら、、時間、ホログラム、アカシックコード、5次元、宇宙人 などがキイワードとなって、全く新しい世界が現実のものとなるのであるが、、
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